TNCテレビ西日本「タマリバ」7月31日2:58~16:00OA●黒澤 明監督作品「乱」のロケ地巡り

TNCテレビ西日本「タマリバ」7月31日2:58~16:00OA予定

ピーター(池畑慎之介)さんの黒澤 明監督作品「乱」のロケ地巡り♪

黒澤明監督直々の推薦により『乱』の出演を要請される。

難しい役どころであった「狂阿弥」を見事演じきって高い評価を得る。

飯田高原は主要なロケ地で長期滞在。

 

テレビ西日本で大好評放送中

自分の住む町や学校、職場、身近なところで元気にしている人達と触れ合い、

いつのまにか自分達も温かい気持ちになっている♥「

それが新番組「タマリバ」なのです。

タマリバ」の公式ホームページ

http://www.tnc.co.jp/tamariba/cast/

 

ピーター・池畑慎之介 公式ファンサイト

http://www011.upp.so-net.ne.jp/peter/index.htm

流石、ファンの方です!網羅されています(@_@)

ついでに、ファンクラブサイトより記事拝借。

PS3『 龍が如く OF THE END 』 +

ピーターさん、謎の男・DD(ディー・ディー)の声役でご出演!!
DD(ディー・ディー)は、ピーターさんの顔を元にしてキャラクターが作られています。

2012年8月、新歌舞伎座に、池畑慎之介さんご出演!!
松井誠さんとの共演ですヽ(^o^)丿

一部は四谷怪談とたいへん夏らしい演目です。

八面六臂の活躍を体現されていますね~(^-^)

 

 

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阿蘇くじゅう国立公園にある飯田高原は、多くの人々を惹きつけてやまない

素晴らしいロケーションです。

そして、願わくはそこへ訪れる時の一晩の宿として

皆様の思い出のワンシーンの舞台として

おいで頂けましたら幸いです。

 

知っている人は知っている、知らない人は覚えてね<(_ _)>

飯田高原・湯坪温泉にある温泉宿「ゆつぼ亭」は和と洋の建築様式が溶け合う離れが人気の宿です。

旬 ブルーベリー・・・摘み取り農園のご紹介

西日本一のブルーベリー産地を目指し、九重町や生産者が普及に力を注いでいます。

収穫は9月下旬まで楽しめる予定です。

※お店の名前を押して頂くとホムページに行けます(^^)/

◆ベリージュファーム

◆九重やまなみ牧場 ブルーベリー園
 

◆筌の口(うけのくち)ブルーベリー園
 

◆佐藤ブルーベリー農園
摘み取り体験は土日祝のみで、予約制となっています。

◆農家レストランべべんこ


ブルーベリー

視神経の働きを活性化するアントシアニンを多く含む

熟すほどに濃くなる青紫の水溶性色素アントシアニン

ブルーベリーの色素成分は水溶性のアントシアニン。摂取するとロドプシンという

視覚に関わるたんぱく質が合成されます。また、食物繊維も豊富に含みます。

アルコールとの組み合わせでアントシアニン吸収率がアップ

アントシアニンは、ブルーベリーワインなどアルコールと合わせる と吸収率が上がり、

ワイン自体のアントシアニンも摂取することができます。

強力な抗酸化作用が細胞の老化やがんをブロック

視力回復のほか、強い抗酸化作用をもつアントシアニンは、ビタミンC・E、

フラボノイドと結合して相乗効果で老化やがんと闘います。また便秘解消にも役立ちます

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当館は、湯坪の熊谷農園さんから頂いています。

梅雨が明け、太陽の日差しを受け美味しく育っていますよ(^-^)

飯田高原・湯坪温泉にある温泉宿「ゆつぼ亭」は和と洋の建築様式が溶け合う離れが人気の宿です。

温故知新・・・黒澤明監督『乱』 1985・飯田高原ロケ『夢』


1985ヘラルド・エース/グリニッチ・フィルム・プロ
監督 ‥‥‥‥‥‥‥‥ 黒澤明

淀川長治は(サヨナラ×3)

「乱」のパンフレットの原稿に記したのは

「日本映画がこれだけ風格を持ってくれると涙がにじむ」

その原稿のタイトルは

「『乱』は美しい」

記録85 ヘラルド 1985年 資料本

http://ec2.images-amazon.com/images/I/51791oxjIWL.jpg

主要登場人物の兜だけ、正面に向いていますね~

こちらの本の裏表紙に「夢」黒澤明と書かれています。

黒澤監督が九重町に残した物なのでしょうか?

九重町観光協会

http://www.kokonoe-k.com/

「夢」吊り橋

「夢」温泉郷

「夢」バーガー

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配給会社 東映

当時の映画チケットの半分券です。

現在、DVDやブルーレイで販売されていますが

もう一度大きなスクリーンで観賞してみたいですね(^-^)

九重町さんお願いします!

 

 

 

 

いや~映画っていいもんですね♪

飯田高原・湯坪温泉にある温泉宿「ゆつぼ亭」は和と洋の建築様式が溶け合う離れが人気の宿です。

温故知新・・・黒澤明監督『乱』 1985・飯田高原ロケ

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1985ヘラルド・エース/グリニッチ・フィルム・プロ
監督 ‥‥‥‥‥‥‥‥ 黒澤明

海外ではもっとも評価されている黒澤映画のひとつです。
撮影中、富士の御殿場には世界のジャーナリストが連日押し寄せて黒澤監督はインタビューを受けていました。
世界の見たいという願望と75歳の巨匠監督が撮りたいという願望が一致した事例は「乱」が史上初めてだという話もあります。
黒澤の全盛期は1950年代と1985年の二回あると言う海外の評論家もいたくらいの盛り上がり。
当時在仏していた評論家の話によると「乱」が公開されたときはフランス人みんながみんな絶賛していてまいったと言ってました。

シラク元仏大統領もスピルバーグ監督もイランのキアロスタミ監督も「乱」を挙げて追悼のコメントを出してました。

英国BBCが映画生誕100年を記念して選んだト-キー以後の世界の100本に「乱」は「椿三十郎」とともに選ばれています。

製作時のエピソード

・俳優は衣装やカツラを付けてのリハーサルをクランクイン4ヶ月前から行う。
・仲代達矢は秀虎が馬上から矢を放つたった5秒のシーンのためだけに1年間仕事をキャンセルして練習をした。
・太郎が外を眺める6秒のワンカットのために9ヶ月かける。
・三郎と丹後が藤巻の一行から逃げるシーンは屋根道で馬を走らせ崖っぷちで止まらすのだが
7騎の統制が上手くいかず止まった瞬間にあやうく落馬する者もいて中々本番の声がかからない。
ロングで狙っていた黒澤はトランシーバに向かって「全速力で走れ!」助監督の返事は「これが限界です!」
これに黒澤は「怖がっていたら今夜は焼酎飲ませないぞ!!」
・次郎軍と三郎軍の合戦シーンの撮影は午後1時から午後4時までかかったが、この間75才の黒澤は炎天下にも関らず一度も櫓から降りることは無かった。
・標高1250メートル御殿場市字大太郎坊に三の城が建設されるが
火山灰でかなり傾斜した場所に城を築いたために相当の難作業で
大型ブルドーザー3台、パワーショベル3台、レッカー車5台による整地から始まった。
台風に備えて3メートルほど掘り下げコンクリートを流し込むなどの基礎作りで本格的な工事を行う。
三の城天守閣は幅16メートル奥行き15メートル高さ18メートルで6階建てのビルに相当し、
民家150軒分に当たる300トンの木材を使用。カメラには写らない裏側もベニヤ板を使わず作りこんだ。
他にも大手門と搦手門を持ち馬舎や納屋もあり総工費4億円、のべ400人がかりで127日かけて完成された。

・衣装作りのために黒澤とワダは「上杉謙信伝来衣装」や「毛利家伝来衣装」などの文献を百冊ほど集め研究をし、3年がかりで約1200着作成した。

・壮絶な三の城攻防シーンは海外の映画監督に多大な影響を与え

イーモウは「英雄」

スピルバーグは「プライベートライアン」

スコセッシは「ギャング・オブ・ニューヨーク」

ジャクソンは「ロード・オブ・ザ・リング」でオマージュを捧げている。


・狂った秀虎が嵐の中を彷徨う場面は台風が九州に上陸するまで何ヶ月も待って撮影された。

・狂阿彌の衣装は五郎丸という高級な麻を使用し色々な色に染め上げ黒澤のイメージを具体化していった

「乱」のポスターではこの時代を「生きる・戦う・死ぬ」の3つのキーワードで表現

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余談

撮影当時、映画の販促品として使用していた

ステッカーは5種類ぐらいあったと思います。

当館が所蔵している物が3種類、昨日の「乱」と本日の最初の画像です。

こちらは黒澤明の「明」を「日」「月」でデザイン化したものです。

一文字秀虎の旗印として兜の前立てにもなっていますね。

あと2種類は誰か所有されているでしょうか?

ポスターも何種類かあったようです。

当館には生憎、現存せず。

web上で探しましたが、見つかりませんでした。

俳優さんの後ろの分なんですけれど・・・

着用のトレーナーも販促アイテムです。

飯田高原・湯坪温泉にある温泉宿「ゆつぼ亭」は和と洋の建築様式が溶け合う離れが人気の宿です。

温故知新・・・黒澤明監督『乱』 1985・飯田高原ロケ ぴーさん キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

飯田高原は「乱」の主要なロケ地で、

エキストラ1000名を動員した大合戦シーンなどが撮られた。

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当館は、湯坪合宿所として

「夢」を持つ若者30人「三十騎の会」が滞在。

長期間の撮影の間には、他の宿泊施設にご宿泊のキャストさんも

遊びにくる「タマリバ」になっていました。

 

その中にピーター(池畑慎之介)さんもおいでになられていました(^-^)

ピーター(池畑慎之介)さん公式ブログ

http://ameblo.jp/oziba/entry-11279923196.html

ピーター・池畑慎之介 公式ファンサイト

http://www011.upp.so-net.ne.jp/peter/index.htm

 

テレビ西日本で大好評放送中

自分の住む町や学校、職場、身近なところで元気にしている人達と触れ合い、

いつのまにか自分達も温かい気持ちになっている、

それが新番組「タマリバ」なのです。

タマリバ」の公式ホームページ
http://www.tnc.co.jp/tamariba/cast/

 

今回、黒澤 明監督作品「乱」のロケ地巡りでお越しでした(^-^)

私共にも、撮影当時の過去を振り返る、とてもいい機会を与えてくださいました。

ありがとうございます♪

 

余談

黒澤監督が"三十騎の会"と名付けた彼ら
1980年『影武者』のオーディション合格者たちは、
その後も『乱』『夢』『まあだだよ』の製作に製作に欠かせない存在。

「乱」では、役者として演じるだけでなくエキストラを指導。

助監督の様な役もこなし活躍した。

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当時からスターであった、ピタ―さんが遊びに来ると三十騎の猛者達が

ぴーさん キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

になっていました(^u^)

 

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飯田高原・湯坪温泉にある温泉宿「ゆつぼ亭」は和と洋の建築様式が溶け合う離れが人気の宿です。

温故知新・・・黒澤明監督『乱』 1985・飯田高原ロケ

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『乱』 1985ヘラルド・エース/グリニッチ・フィルム・プロ
監督 ‥‥‥‥‥‥‥‥ 黒澤明
脚本 ‥‥‥‥‥‥‥‥ 黒澤明、小國英雄、井手雅人
演出補佐 ‥‥‥‥‥‥ 本多猪四郎
撮影 ‥‥‥‥‥‥‥‥ 斎藤孝雄、上田正治
撮影協力 ‥‥‥‥‥‥ 中井朝一
美術 ‥‥‥‥‥‥‥‥ 村木与四郎、村木忍
音楽 ‥‥‥‥‥‥‥‥ 武満徹
録音 ‥‥‥‥‥‥‥‥ 矢野口文雄、吉田庄太郎
照明 ‥‥‥‥‥‥‥‥ 佐野武治
衣裳デザイナー ‥‥‥ ワダ・エミ
狂言指導 ‥‥‥‥‥‥ 野村万作
殺陣 ‥‥‥‥‥‥‥‥ 久世竜 久世浩
助監督 ‥‥‥‥‥‥‥ 岡田文亮

配役
一文字秀虎 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 仲代達矢
一文字太郎孝虎 ‥‥‥‥‥‥‥ 寺尾聰
一文字次郎正虎 ‥‥‥‥‥‥‥ 根津甚八
一文字三郎直虎 ‥‥‥‥‥‥‥ 隆大介
楓の方(太郎孝虎正室) ‥‥‥ 原田美枝子
末の方(次郎正虎正室) ‥‥‥ 宮崎美子
鶴丸(末の方弟) ‥‥‥‥‥‥ 野村武司
鉄修理(次郎正虎側近) ‥‥‥ 井川比佐志
狂阿彌(秀虎臣) ‥‥‥‥‥‥ ピーター
平出丹後(秀虎重臣) ‥‥‥‥ 油井昌由樹
長山主水 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 伊藤敏八
白根左門(次郎正虎側近) ‥‥ 児玉謙次
生駒勘解由(秀虎重臣) ‥‥‥ 加藤和夫
小倉主馬助(太郎孝虎側近) ‥ 松井範雄
畠山小彌太 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 加藤武
藤巻信弘(隣国領主) ‥‥‥‥ 田崎潤
綾部政治(隣国領主) ‥‥‥‥ 植木等
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・三十騎の会
1985年6月1日封切

1985年(75歳)、黒澤渾身の『乱』が完成!

脚本に10年、制作費26億円、武士のエキストラはのべ12万人

使った馬はのべ1万5千頭!

「あなたの 最高傑作は」という質問には、

常に「それは次回作だ」と答えていた黒澤が、

「『乱』こそぼくのライフワークだ」と語った。

本作品は天の視点から人間の業を 描いた壮大な叙事詩となった。

同年、フランス政府は黒澤に芸術分野で最高位となるコマンドゥール勲章を授与

(レジオン・ドヌール・オフィシェ勲章は前年に 授与済)。

その2ヶ月後、日本政府から文化勲章が贈られた。

『乱』は翌年のアカデミー賞で監督賞にノミネートされ、衣装デザイン賞を受賞した。

 

飯田高原は「乱」の主要なロケ地で、

エキストラ1000名を動員した大合戦シーンなどが撮られた。

飯田高原・湯坪温泉にある温泉宿「ゆつぼ亭」は和と洋の建築様式が溶け合う離れが人気の宿です。

温故知新・・・旅荘ゆつぼ亭へ・パンフレット2

昭和50年代のパンフレット

名称秘話

お食事処として「湯坪」の地に小さく構えたので

御料理 ゆつぼ庵

「庵」草葺(ぶ)きの小さな家。

 

続いて、旅館を開業。

「荘」いなかにある家。宿泊所。

旅人をもてなす宿なので

旅荘 ゆつぼ亭

なのです!(^^)!

 

テーマカラーは

「白」と「黒」

当初より、パンフレット・看板・構造物はコンセプトに添っています。

 

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参照書籍と共に

実際に古民家を解体し、現在の「旅荘ゆつぼ亭」に移築。

使用した古民家は4件以上。

 

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滅びゆく民家ー間取り・構造・内部

1973年11月30日発行

著者 川島宙次

発行 株式会社 主婦と生活社

 

写真が全てモノクロなんですよね(-_-;)

皆さんの地域にある「古民家」をどうぞ「カラー写真」で残して下さいませ。

いつかお目にかかる事を楽しみにしています(^-^)

飯田高原・湯坪温泉にある温泉宿「ゆつぼ亭」は和と洋の建築様式が溶け合う離れが人気の宿です。

温故知新・・・「子供たちへ伝える料理」パンフレット1

当館のあゆみです(^-^)

昭和40年代後半のパンフレット。

今でも通用しそうです。

御料理「ゆつぼ庵」は、只今営業していませんが

営業許可書はこちらの名前になっています。

この頃からの、照明器具、オブジェ、床板、戸、壁板

まだまだ現役です!

 

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ついでに器も♪

ひょうたん型の物は夏に使用しています。

この頃に、今の御夕食の原型がすでに出来上がっています。

定番の「山女の塩焼き」「山菜の天ぷら」も(^◇^)

う~ん・・・ぶれてない!

当時、参考にしていた山菜の本は、著者たちが「大正」生まれでした。

そちらも、現存しています。

 

下の画像の、本の中16ページに「上津江村のむかしのご馳走」として

文だけで紹介している御料理があります。

 

パンフレットのごあんない箇所に

「他の店に類のない当庵独自の調理法をいたして・・・」

明治生まれの上津江の方に「~料理もあったげな」というお話から

試行錯誤、当館オリジナルのメニューとして長らく提供させて頂きました。

 

御料理は写真の青竹の入れ物に入った「山女の味噌焼」です。

生憎、こちらのメニュー今はつくっておりません。

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大分のおばあちゃんやお母さんからの贈り物

子どもたちへ伝える料理

株式会社トキワインダストリー20周年記念として

発行日1990年1月1日

 

余談

昨日、宿泊設備のない「ゆつぼ庵」時代に泊った方がいらしてたんですよ。

お風呂がなかったので、お隣のお家にお借りしたというエピソードを語られていました。

なんともザックリとした時代でしたね(^-^)

飯田高原・湯坪温泉にある温泉宿「ゆつぼ亭」は和と洋の建築様式が溶け合う離れが人気の宿です。

ほたる日誌・・・また来年!

本日で、今期のほたる日誌は終了です(^-^)

10匹程度は確認できました。

お客さまも「大変けっこうでした」
とおっしゃられていました。

数は少なくとも、やさしい光に癒されます。

また、来年の「ほたる日誌」をどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

「経験したことのない大雨」により犠牲となられた方々へ、

心より哀悼の意を表する次第です。

影響を受けていた「八女」地方。

皆様、大変だった事でしょうね。

お抹茶をお願いしている「星野茶園」さんは営業を再開されていました。


株式会社星野製茶園
TEL.0943-52-3151

https://sv114.wadax.ne.jp/~hoshitea-com/shop/

 

とのこと、状況が落ち着いたら、また注文させて頂こうと思います。

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その他、阿蘇方面へお出かけの方は

阿蘇市観光協会

http://www.asocity-kanko.jp/

  • 阿蘇インフォメーションセンター TEL.0967-32-1960
  • AM9:00~PM6:00(年中無休

主要な観光地に関しましては、通常通り観光出来ます。

飯田高原・湯坪温泉にある温泉宿「ゆつぼ亭」は和と洋の建築様式が溶け合う離れが人気の宿です。