予算終了いたしました。
参画宿泊施設一覧 | 九州ふっこう応援割 おおいたキャンペーン
824件の宿泊施設がエントリーしています。
本ホームページに掲載している宿泊施設へ、お電話で直接お申込みください。
お申込みの際は、「九州ふっこう応援割」を利用希望である旨をお伝えください。 宿泊施設にて、代表者の方に、利用証明書へのご記入をお願いいたします。
宿泊施設を探す 805件の宿泊施設がエントリーしています。

当店の予約受付
電話のみ
10月16日(金)
9時開始
当店は40名様ほどが対象枠です。
予算がなくなり次第、終了いたします。
予算枠の配分額は、大分県が決定しております。
くじゅうスキー場「秋営業」始めます!
営業日:
期間中の土日祝限定
営業時間:
9:30〜16:00
※リフト上り最終 15:30
会場:
くじゅうスキー場
紅葉リフトに乗って、雄大なくじゅうの秋景色を空中散歩で楽しめます。 スキー場周辺は、知る人ぞ知る紅葉スポットです。
第1リフト山頂には人工雪で作られた約3mの雪山が登場。 秋の紅葉と雪遊びを同時に楽しめます。
紅葉リフト料金:
大人 1,500円(税込)
小学生 1,000円(税込)
未就学児 無料
※雨などの悪天候時は運休となる場合があります。
※天候により雪の量が変わる場合があります。
お問い合わせ:
くじゅうスキー場
TEL:0973-79-2200
当店はOTA 旅行代理店でのご予約は受け付けておりません。
参画が認定されれば10月16日以降受付が開始されます。
筌の口共同浴場は改修工事のため、2026年10月1日~2027年3月末まで(予定)休館いたします
ご利用のお客様にはご迷惑をおかけいたしまして申し訳ございません
工事終了後には当方HPにてお知らせいたしますので、しばらくお待ちください
永遠のワンカットを求めて
佐々木 帯刀 著
黒澤明監督作品『影武者』の出演者公募で選ばれた30人を母体とした「三十騎の会」はそれ以降、『乱』『夢』『八月の狂詩曲』『まあだだよ』と、後期黒澤作品を支え続けた。
その一人である筆者が描く青春群像劇にして、日本映画界の知られざる貴重な記録。
著者の佐々木帯刀さんは1979年プロ・アマ問わずのオーディションに合格し、黒澤明監督作品『影武者』(1980)、『乱』(1985)『夢』(1990)
『まあだだよ』(1993)に出演。その間、蜷川幸雄演出の舞台『ハムレット』(1995・1998)、『タイタス・アンドロにカス』(2004・2006)に出演し、1998、2006年の両年のその英国公演にも参加。
小泉 堯史監督作品『雨あがる』(1999)、『峠、最後のサムライ』(2022)に出演。ほか、TV、映画等出演多数の俳優さんです。
楽天ブックス等のオンラインでもご購入いただけます。
第二章には当店の話も記載されています。
公共交通を利用して九重町を訪れる場合、各方面からの高速バス+コミュニティバスの乗り継ぎが便利です。
九重町観光サイト「こことここのここへKOKONOE」kokonoe-trip.jp
ここのえ町づくり公社 www.youtube.com/@kokonoedmo
説明このチャンネルでは、大分県九重町への交通アクセスを分かりやすくご紹介しています。 くじゅう山麓に広がる小さな町「九重町」は、「九重“夢”大吊橋」や「くじゅう連山」など豊かな自然に恵まれた地域ですが、公共交通でのアクセスに不安を感じる方も少なくありません。 そこで本チャンネルでは、 ・空港からのアクセス方法(福岡・熊本・大分) ・町内移動(コミュニティバス)の利用方法 などを、実際の動線に沿って動画で解説しています。 初めて訪れる方でも迷わず移動できるよう、乗り場・乗り換え・注意点を丁寧にご案内します。 九重町への旅行を検討中の方は、ぜひご活用ください♪

日本最大の地熱発電所「八丁原(はっちょうばる)地熱発電所」で夏休みにピッタリのイベントが開催されます。
「ヤマメつかみ取り」「地獄蒸し・かき氷配布」や「地熱発電所の無料見学」「発電実験」「おもちゃつり」「射的」「マジックショー」「工作教室」など、たくさんの楽しくて夏休みの宿題に役に立つかも(⁉)なイベントです。
開催日時:2026年8月23日(日)9:00~14:00
※入場無料 雨天決行
開催場所:八丁原地熱発電所(九重町大字湯坪字八丁原601)
その他:地元商品販売会、キッチンカー出店、こだわり九州いいもの販売会もあります。
※「ヤマメつかみ取り」は小学生以下限定先着100名(オムツ着用のお子様は参加できません)
※無料配布の「地獄蒸し・かき氷」には数に限りがあります。
※「工作教室」は受付9:00~11:00、12:00~14:00、お子様限定、数に限りがあります。
詳しくは八丁原発電所 TEL 0973-79-2801へお尋ねください。
草原サミット・シンポジウムinここのえ大会の参加者募集を開始します。参加を希望する方は、締め切りまでに草原サミット・シンポジウムinここのえ大会公式サイトよりお申し込みください。
皆様のご参加をお待ちしております。
草原保全にかかわる全国の仲間が一堂に会し、草原について語り合う場として開催するのが全国草原サミット・シンポジウムです。過去14回、「全国草原の里市町村連絡協議会」に所属する草原を持つ自治体で開催されてきました。
明治時代には国土の20%を占めていた草原は、現在では1%まで減少しています。その希少な草原を持つ自治体や草原に関わる全ての人々が集まり、草原の存在意義や魅力を発信するとともに、全国で取り組んでいる保全・継承活動の現状や課題について論議を深めながら、草原を維持するために連携していくことが、このサミット・シンポジウムの目的です。
九重町の草原は、野焼きや放牧、採草など、人の営みによって守られてきた環境です。こうした草原は「半自然草原」と呼ばれ、野焼きなどの管理が行われなくなると、やがて木が育ち、森へと変わっていきます。草原は、さまざまな生きもののすみかとなるとともに、豊かな生物多様性や地域の文化を育んできました。
しかし近年は、畜産農家の減少や高齢化により野焼きの継続が難しくなっており、草原の面積は昭和30年代と比べて大きく減少しています。さらに、シカによる植物の食害など、保全に向けたさまざまな課題も抱えています。
九重町の草原は、自然の豊かさと地域の文化の両方を今に伝える、次の世代へ引き継いでいきたい大切な財産です。草原サミット・シンポジウムが、草原の価値や課題について考えるきっかけとなることを願っています。
九重町の草原の素晴らしさを全国にアピールするとともに、草原を維持するための野焼きや、草原にすむ植物や生きものの保全のための知識や技術を共有し、草原を未来へつなげていくことを目的として、開催します。
大会テーマ 未来へつなぐ 野焼き文化と草原のめぐみ
令和8年9月5日(土)、6日(日)
九重文化センター(九重町大字後野上17-4)他
草原サミット・シンポジウムinここのえチラシ[PDF:2.86MB]
締め切り:令和8年8月14日(金)まで(交流会、タデ原湿原たんけんツアーは7月31日(金)まで)
草原サミット・シンポジウムinここのえ大会公式ホームページより申し込みをお願いします。
第15回全国草原サミット・シンポジウムinここのえ大会実行委員会(事務局:九重町役場 住民環境課 0973-76-3802)