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参画宿泊施設一覧 | 九州ふっこう応援割 おおいたキャンペーン
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当店の予約受付
電話のみ
10月16日(金)
9時開始
当店は40名様ほどが対象枠です。
予算がなくなり次第、終了いたします。
予算枠の配分額は、大分県が決定しております。
くじゅうスキー場「秋営業」始めます!
営業日:
期間中の土日祝限定
営業時間:
9:30〜16:00
※リフト上り最終 15:30
会場:
くじゅうスキー場
紅葉リフトに乗って、雄大なくじゅうの秋景色を空中散歩で楽しめます。 スキー場周辺は、知る人ぞ知る紅葉スポットです。
第1リフト山頂には人工雪で作られた約3mの雪山が登場。 秋の紅葉と雪遊びを同時に楽しめます。
紅葉リフト料金:
大人 1,500円(税込)
小学生 1,000円(税込)
未就学児 無料
※雨などの悪天候時は運休となる場合があります。
※天候により雪の量が変わる場合があります。
お問い合わせ:
くじゅうスキー場
TEL:0973-79-2200
当店はOTA 旅行代理店でのご予約は受け付けておりません。
参画が認定されれば10月16日以降受付が開始されます。
永遠のワンカットを求めて
佐々木 帯刀 著
黒澤明監督作品『影武者』の出演者公募で選ばれた30人を母体とした「三十騎の会」はそれ以降、『乱』『夢』『八月の狂詩曲』『まあだだよ』と、後期黒澤作品を支え続けた。
その一人である筆者が描く青春群像劇にして、日本映画界の知られざる貴重な記録。
著者の佐々木帯刀さんは1979年プロ・アマ問わずのオーディションに合格し、黒澤明監督作品『影武者』(1980)、『乱』(1985)『夢』(1990)
『まあだだよ』(1993)に出演。その間、蜷川幸雄演出の舞台『ハムレット』(1995・1998)、『タイタス・アンドロにカス』(2004・2006)に出演し、1998、2006年の両年のその英国公演にも参加。
小泉 堯史監督作品『雨あがる』(1999)、『峠、最後のサムライ』(2022)に出演。ほか、TV、映画等出演多数の俳優さんです。
楽天ブックス等のオンラインでもご購入いただけます。
第二章には当店の話も記載されています。
公共交通を利用して九重町を訪れる場合、各方面からの高速バス+コミュニティバスの乗り継ぎが便利です。
九重町観光サイト「こことここのここへKOKONOE」kokonoe-trip.jp
ここのえ町づくり公社 www.youtube.com/@kokonoedmo
説明このチャンネルでは、大分県九重町への交通アクセスを分かりやすくご紹介しています。 くじゅう山麓に広がる小さな町「九重町」は、「九重“夢”大吊橋」や「くじゅう連山」など豊かな自然に恵まれた地域ですが、公共交通でのアクセスに不安を感じる方も少なくありません。 そこで本チャンネルでは、 ・空港からのアクセス方法(福岡・熊本・大分) ・町内移動(コミュニティバス)の利用方法 などを、実際の動線に沿って動画で解説しています。 初めて訪れる方でも迷わず移動できるよう、乗り場・乗り換え・注意点を丁寧にご案内します。 九重町への旅行を検討中の方は、ぜひご活用ください♪

sasaki さんからくじゅうの続報が届きました。ありがとうございます♪
今年のミヤマキリシマは素晴らしいです!
sasaki さんの写真を見たら九重に行きたくなると山口のお客様からのお声もありました♪
提供 文/写真 sasaki syunnji
今年は、全山一斉にピークを迎えたようで、時期をずらして各名所をめぐるということができませんでした。
温暖化のせいでしょうか。ただ、尺取虫がほとんどいなかったおかげでどこもきれいな花畑となったようです。
これを逃すと機会はないと、妻を誘い三俣山へ。
ピークをかなり過ぎた状況でしたが、最盛期の様子を思い浮かべ西峰~第Ⅳ峰と回りました。
15時の大曲駐車場、二台ほど空きスペースがありました。コンクリートの鉱山道に出て、最初の一枚。目指す三俣山、左が本峰、右が西峰です。両峰とも頂上付近は、まだ紫色と期待が持てそう。
鉱山道~諏蛾守越の登りからの硫黄山。今日の蒸気は少なめです。
西峰への急登を登り切ったころ、本峰西斜面が顔を出します。背後の第Ⅳ峰ともまだ紫のじゅうたんが広がっています。
最盛期はさぞかし見事な光景だったことでしょう。
西峰から本峰に向かう尾根伝いに眺める涌蓋山。まだきれいな株が残っていました。
本峰への登りから、天狗ヶ城と久住山。どちらもまだ紫のベールにおおわれています。
本峰への分岐付近からの第Ⅳ峰。まだまだミヤマキリシマは健在でした。写真の撮影に夢中になっている間、奥さまはどんどん先に進みます。
夕日に映える帰りの本峰西斜面群落。とても印象的でした。
この日の日没は、19時22分。何とか明るさが残るうちに大曲駐車場に戻ることができました。
今日も、ミヤマキリシマ、十分に堪能できました。
無事、予定通りに行程を終わることで、本日の三俣山ミヤマキリシマ鑑賞登山に感謝感謝です。
来シーズンも登る体力と気力があるように祈りつつ・・・・・帰途につきました。
sasaki さんからくじゅうの続報が届きました。ありがとうございます♪
素晴らしい美しさです。
提供 文/写真 sasaki syunnji
5日、なんとか午後に時間を作り、雨の合間を縫って扇ヶ鼻へ行ってきました。
以下、状況です。
最初のピーク沓掛山からは、星生山北斜面の例年にない紫の広がりが目に飛び込んできます。このような眺めは、大分に来てからはじめてのことかも。
また、左手の三俣山、その奥の北大船山方面稜線も程よい色付きのようです。
沓掛山を過ぎた登山道から、扇ヶ鼻へ向かう登りもよさそうな気配です。
今日の午後は時折、日が差す程度の天気でした。涌蓋山、ほんのちょっぴりのお目見えでした。
分岐を扇ヶ鼻へ進み、小高い丘から、右に肥前ヶ城、左奥に星生山の稜線、どこもかしこも素晴らしい色合いです。
こちらは、これから上る扇ヶ鼻台地方面。例年よりは少しまだら模様ですがまあまあの眺め。虫害は全くなさそうです。
扇ヶ鼻台地への途中から。まだら模様の原因は、暑さのせいでしょうか満開を過ぎた株がやや目立つせい?まだつぼみの多い株もありますが今日あたりが満開という感じかな。
扇ヶ鼻台地。ひときわオレンジが目立つ大株があります。
台地から扇ヶ鼻山頂方向。何年か枯株ばかりの光景でしたがこのように一変。夕日があればと思いますが欲張りですね。
扇ヶ鼻山頂で30分ほど待ちましたが濃くなったガスが晴れず17時過ぎに下山。沓掛山まで戻ると、星生山北斜面が残照に浮かび上がっていました。
今日半日、絶好の天気とはいえませんが、雨にも合わず、近年にないミヤマキリシマを楽しむことができました。その後の雨を花が頑張って耐えてくれれば、今少し楽しめるかもしれません。
ただ、例年だとミヤマキリシマと同時期に見られるマイヅル草、イワカガミの花が見当たらず、気候変動の影響でしょうか、気がかりです。
ホタルが舞い始めました。
こちらは2013年のホタル画像です。
yoshidaさんから提供頂いた、ゆつぼ亭横玖珠川蛍の乱舞です。
※撮影データー
ISO=1600、絞り=4.0、シャッター速度=20秒
8:40~8:55間の≒40枚を比較明コンボジット(合成)したものです