ピークを境に、日に日に出没数を減らしたホタルたち。
本日は、水温の低い場所にまばらですがご覧いただけました。
数は少なくとも、夕涼みにホタル・・・風流だと思います。
ピーク時の乱舞は、大変見ごたえがあります。
なかなか出会える機会が少ないので、ご案内が難しいです(-_-;)
まだ、ホタルをご覧いただけますが今期のほたる日誌は終了とさせていただきます。
ありがとうございました。
ピークを境に、日に日に出没数を減らしたホタルたち。
本日は、水温の低い場所にまばらですがご覧いただけました。
数は少なくとも、夕涼みにホタル・・・風流だと思います。
ピーク時の乱舞は、大変見ごたえがあります。
なかなか出会える機会が少ないので、ご案内が難しいです(-_-;)
まだ、ホタルをご覧いただけますが今期のほたる日誌は終了とさせていただきます。
ありがとうございました。
6月14日ご宿泊 yoshida 様より希少な花の画像をいただきました。ありがとうございます。
大山蓮華(オオヤマレンゲ)
モクレン科で5~8cm程の花ですが、清楚で梅雨時期の
「天女の花」とも言われています。
くじゅう山系では、スキー場→猟師山への林道付近、鳴子山、
北大船山の北斜面に咲いています。(yoshida さんより)
朱鷺草(トキソウ)
花期は5-7月、茎頂に紅紫色の花を1個つける。和名は花の色がトキの翼の色である。
日本では北海道、本州に自生し、四国、九州ではまれにみられる。栽培目的の乱獲により、日本各地で非常に少なくなっている。
(ウィキペディアより)
6月初旬に川向うの田んぼへ放たれたアイガモ達、ピイピイと可愛い声で鳴いていましたが、
2週間ほどでこの大きさになっています。
アイガモの柄もでてきています。
画像提供 yoshidaさん
合鴨農法(あいがものうほう)は、水稲作において、アイガモを利用した減農薬もしくは無農薬農法をいう。有機農業の一種でもあるが、アイガモの肉は畜産物として処理されるため、畑作と畜産を組み合わせた複合農業が実態に近い。アイガモは毎年田植えの時期に、生まれたての雛を購入・放鳥し、稲の収穫後に食肉用として処分される。(ウィキぺディアより)
今年も【町内周遊定期観光バス】を運行いたします。
昨年の周遊コースには入っていなかった「寒の地獄(7~8月)、筋湯温泉うたせ湯&足湯(9月~11月)の立ち寄り入浴」や「近代化産業遺産 旧豊後森機関庫見物(車窓)」も組み込まれています。
初めての方も、昨年ご利用の方も九重町の魅力に触れてみてください。
【期間】
平成26年7月7日~平成26年11月30日
【利用料金】
大人2,000円、中学生以下1,000円(保険料込)・・・1日乗り放題
2日間連続でご利用の場合、1日目の利用券提示で2日目の料金が1,000円
(中学生以下500円)となります。
【その他】
ご利用の3日前までにご予約が必要です。
ツアー参加者が3名以下の場合は運行を中止させていただきます
【お問い合わせ・お申し込み先】
(株)久大総合観光 TEL 050-3655-5851
http://www.ksk-travel.jp/
今年もyoshidaさんからホタル画像を提供いただきました。ありがとうございます(^o^)/
レンズを通したホタルはいつもと違う幻想的な世界。
まるでホタルが道案内してくれているかのよう
ここが一番のおすすめスポットです。
今日は風もなくホタルを観賞するには絶好の日でした。
庭にで飛ぶホタルを見ながら小道を抜けると今がピークです。
道は暗いですが、カーブまで歩くとホタルの乱舞がご覧いただけます。

ここ数日は木の影や葦の下で光を灯していたホタルですが、本日は飛びまわっていました。
当店のホタルスポットは奥まっているため、知る人ぞ知る名所です。
こちらも湯坪温泉のホタルスポットの一つです。
sasakiさんからミヤマキリシマの情報をいただきました。いつもありがとうございます(^o^)/
今年は尺取虫の被害があるとの事でしたが、写真は美しいピンクの絨毯です。
平治岳の今年のミヤマキリシマの様子です。みなさんがたくさんの良いショットをアップされている中、今回は背景にあるはずの三俣山がガスに隠れ、 物足りない写真となってしまいました。
6月6日は、6時に長者原で茨城県からきた奥さんの友人夫婦と合流し、朝食をとってからよっこらしょとゆっくり出発です。その時点ではきれいな青 空が覗いていたのですがそれもつかの間、重たそうな雲が広がってしまいました。坊ガツルで再度青空が覗いたもののあとはガスにほとんど覆われた山 行。でも大戸越や平治岳南峰ではガスの切れ間から紫色に染まった光景や北峰の斜面のミヤマキリシマの絨毯を見ることができ友人は感激していまし た。皆さん体をいたわりながらののんびり登山で長者原に戻ったのは17時半を回り、全行程11時間の長丁場でホントにご苦労さんという感じでし た。今年も、きれいなミヤマキリシマが見れてとても幸せ。
佐々木
以下、スナップです。
貴重な青空。坊ガツルからの白口岳(左)、稲星山(中央奥)、中岳(右手奥のガスに隠れたピーク)
平治岳南峰の状況です。ガスにもめげず写真を撮るカメラマンがアクセントになってくれました。
平治岳南峰。尺取虫にも耐え頑張って咲いてくれていました。
同じく南峰から大船山方面の眺めです。
これも平治岳南峰。友人と私の奥さんです。でも三俣山のほうが絵になるかなぁ・・・・・・・。
大戸越から見上げた平治岳南峰。途中は尺取虫君の餌食となって無残な姿でしたが、遠目にはミヤマキリシマの花数の豊かさに隠れているようです。
以上
大分の恵まれた自然の中で育った豊後牛。
その中で肉質等級2等級以上のものだけが「おおいた豊後牛」と呼ばれます。
その中でも肉質等級4等級以上のものは「大分豊後牛 頂(いただき)」と呼ばれます。
「おおいた豊後牛」はきめの細かい美しい霜降りをもった肉質です。
また、風味も豊かでまろやか、とろけるようなやわらかさと美味しさが際立つ味わいが特長です。
ゆつぼ亭では「おおいた豊後牛」を堪能したいただけるプランをご用意しています♪
この味わい豊かなおいしさを是非ご賞味ください!