第19回 「九重の自然を描く絵画展」の作品募集

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平成22年10月11日(月)~10月17(日)

九重町文化センター9時~17時(最終日は15時まで)

●搬入10/2(土)~10/4(月)

●搬出10/17(日)・23(土)~24(日)

■主催「九重の自然を描く絵画展」実行委員会

お問い合わせ

〒879-4803 大分県玖珠郡九重町後野上17-4 九重町文化センター「九重の自然を描く絵画展」係

℡ 0973-76-3888

fax 0973-76-3877

応募要項・応募票は切手130円を同封の上、上記へお申込み下さい。

飯田高原・湯坪温泉にある温泉宿「ゆつぼ亭」は和と洋の建築様式が溶け合う離れが人気の宿です。

第10回九重サマーミュージックフェスティバル 2010年8月4日(水)

九重の夏に さわやかな 音の光が届く

【日時】8月4日(水)13:30~

【場所】九重文化センター・ホール

【内容】
◆1部:オーケストラ演奏
◆休憩:楽器体験コーナー
◆2部:杉ちゃん&鉄平ライブ
◆3部:混声合唱とオーケストラのためのカンタータ

【入場料】大人:500円・高校生以下:無料

【問合せ】九重文化センターTel:0973-76-3888

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飯田高原・湯坪温泉にある温泉宿「ゆつぼ亭」は和と洋の建築様式が溶け合う離れが人気の宿です。

阿蘇神社へ・・・5 おんだ祭り

宇奈利(うなり)

阿蘇大神が稲作の具合を見て回る御田植神幸式(国重要無形民族文化財「阿蘇の農耕祭事」)において、お供え物を運ぶ役目を担うのは白装束の女性たち。神輿を中心に約200名の行列が青田を練り歩き、さながら古式絵巻が繰り広げられているかのようです。

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開催日 7月28日(阿蘇神社)、7月26日(国造神社) 

場所 阿蘇神社、国造神社

お問合せ 阿蘇神社 0967-22-0064 

       国造神社 0967-22-4077

皆様も、楽しいご旅行、外出先から無事、ご自宅に「かえる」事をお祈りいたしております。

飯田高原・湯坪温泉にある温泉宿「ゆつぼ亭」は和と洋の建築様式が溶け合う離れが人気の宿です。

6月

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早いもので、もう今年も半分になりましたね。そろそろ、夏の気配を感じたいのですが肌寒さが抜けきりませんね。

本日も、まだまだ蛍を楽しむまでには至りませんでした。とりあえず、画像をと思ったのですが、上手に撮れませんでした。難しいですね。

足元が暗いので、懐中電灯の用意を・・・と思っておりましたが、毎年9月に湯坪温泉で「観月祭」を毎週土曜日に催すのでその際に準備した「提灯」の方が風流でいいかもしれませんね。観月祭の御誘いは、また8月辺りに改めてさせていただきますので、その際はぜひともお越しくださいませ。  よろしくお願いいたします。     

 

 

 

 

 

 

 

 

飯田高原・湯坪温泉にある温泉宿「ゆつぼ亭」は和と洋の建築様式が溶け合う離れが人気の宿です。

第58回 くじゅう山開き 6月6日(日)10:00~

第58回 くじゅう山開き 6月6日(日)10:00~

開催月日:6月6日(日)
山開き 大船山頂 

【山頂祭】
◎ 登山者の安全祈願祭
 日 時:平成22年6月6日(日)10時より
 場 所:大船山 山頂
 安全祈願祭終了後、記念ペナントを配布します。

【雨天時8:00~ 下記にてペナント配布】

牧ノ戸登山口、長者原登山口

 

 

 

 九重町商工観光課 TEL0973-76-3150

 

 


その年の干支のイラストが入った ペナント配布があります。

コレクションされている方もいらっしゃるでしょうね。

「ミヤマキリシマ」を楽しみにされている方も多いことでしょう。

昨日は、登山されてからご宿泊して下さった方は、

「もしかしたら、山開きの次の週ぐらいが見ごろかもね」とアドバイスしてくださいました。

当日、お天気に恵まれる事を祈っています。

 

 

 

飯田高原・湯坪温泉にある温泉宿「ゆつぼ亭」は和と洋の建築様式が溶け合う離れが人気の宿です。

ラベンダーフェスタin九重! 7/3日(土)・4日(日)開催!!

九重゛夢゛大吊橋より車で10分

ラベンダーフェスタin九重!

7/3日(土)・4日(日)開催

爽やかなかぜとラベンダーの香りに包まれて、すてきな夏の思い出を如何でしょうか

当園栽培のブルーベリー使用の「ブルーベリーソフトクリーム」「ラベンダーソフトクリーム」やラベンダーの香り一杯の手作りのお土産、ハーブ苗、花苗も販売しています。

皆様のおこしをお待ちいたしております

http://www.mirakuru.jp/lavender/

九重ラベンダー園 公式ホームページ

ゆつぼ亭から車で10分

 

 

ラベンダーつながりで・・・温泉棟にリンスインシャンプーとボディーソープを置いておりますが、それともう一つ、石鹸の代わりに白い泡の出る容器を置いてあります。いい香りのする謎の液体は「マジックソープ」です。前回は、「ティツリー」を使用していたのですが、今回は、「ラベンダー」にしてみました。リラックス効果を期待しています。液体を薄める際に使用したのは「Ⅹ500」という、地元の湧水を利用した「ナノバブル水」です。「マジックソープ」は、獣脂のかわりにパームオイル、オリーブオイル、ヘンプオイル、ホホバオイルと、市販品の数倍のココナッツオイルという植物素材だけを使っていますので、毎日心地よくお使いいただけます。毛穴の黒ズミまで溶かしながら、つっぱらず、なめらかなお肌へと導きます。1本で頭も体も洗え、さらにメイクまで落とすのに、マイルドな使い心地です。

 

 

 

飯田高原・湯坪温泉にある温泉宿「ゆつぼ亭」は和と洋の建築様式が溶け合う離れが人気の宿です。

田舎語りと笙とギターのコラボ

 

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田舎語りと笙とギターのコラボ

5月23日(日)に「湯坪温泉ふるさと里を楽しむ会」が中心となって湯坪集落センターで催されました。

主に来賓の方は地元の方でしたが、来年はもう少し輪を広げ他の地域の方も足を運んで頂けるイベントに育てていければと思っております。

「田舎語り」 時松和弘さん

大分県九重町 農家民宿「おわて」主人
大分県玖珠(くす)郡九重町では、「トキのすめる里づくり」を目指して、人々の連帯の輪が広がっている。
その旗振り役である時松さんは、昔ながらのくらしにこだわり、身をもって自然との共生を実践している。

思わず笑いがこぼれるお話を地元の方言で、年輩の方々には「そうそう、そうやった」と懐かしく若い方々には新鮮な昔の人々の日常の営みを語ってくれます。「蜂が家に巣をかけたならハチマン様がきたと言って末広がりで縁起がいい」「蛇に1匹出会えばイイことがある2匹出会えば怒らるる、3匹出会えばご馳走にありつく」何とも、昔の方との自然と接する時の距離感はやはり違いますね。物事をポジティブにとらえられる感性は、お手本にしたいと思います。

「笙」の演奏 藤井絵里さん

1962年東京生まれ。
小・中・高校を緒方で過ごす。
笙(しょう)の演奏家で、現在豊後大野市緒方町在住。
東京生まれの藤井さんは、幼少期を豊後大野市緒方町で過ごしました。大学から上京し、今再び緒方へ戻って、笙(しょう)の演奏や地域活動へと飛び回っています。

直接、「笙」を目にするのは、初めてでした。宮中雅楽などで、とても敷居が高く感じておりましたが古典の楽曲だけではなく、童謡なども演奏して下さり、少し理解する事ができました。「笙」は、常に火鉢であぶりながらでないと音が出ないそうで、合間に楽しいお話を交えてのライブでした。

来年も、このような催しをさせて頂くと思います。次回は、もう少し時間をかけて告知をしていきたいと思いますので、ご興味がある方は是非、ご参加くださいませ。心よりお待ちいたしております。


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伝統の美 絣&竹展

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なつみ娘サロン 茶壺(サコ

大分県玖珠郡九重町大字田野 飯田高原 ℡0973-79-3230

伝統の美 絣&竹展にお邪魔いたしました。ご両人は、九重町を拠点に活躍されております

当日、作家さんお二人に直接お話しをうかがえる機会に恵まれ

作品に対する思いや生みだす時の苦労されたお話を聞く事ができました。

竹工芸作家 岐部 笙芳 さん は、20年前、36歳の時にに別府市の職業訓練校で竹工芸を選択されてこの道に入られたそうです。作風は、とても繊細かつ、しなやかなで竹の持ち味を生かした物でした。

町内にたくさんある真竹、孟宗竹等の竹資源を使い、自然の美、暮らしの温もりを込めて作った竹工芸品です。竹は、日常的によく目にするからこそ「竹からてこんな作品を生みだせるんだ」とあらためて関心させられます。年代をへて、さらに風合いが増すところもいいですね。ご自身がいらっしゃる事もらあり「どうぞ、触ってみてください。伝統工芸は触ってもらわなくては」とお声かけ下さったので、恐る恐る手に取り拝見させていただきました。(バック、菓子器、茶卓など)なめらかで軽く手になじむ感じがしました。

今は、アメリカで個展を開くなど、海外での評価がとても高く、そちらを拠点にして元気にご活躍中です。

絣作家 てしま ひろみ さん 重要無形文化財久留米絣技術保持者会会員図案・手括り・ 種糸かき、織りと全行程を丹念に仕上げていきます。織るのは五反ですが、着物の反物としては年四反が限度とのお話でした。昔の絣と違い糸を細くしており、柔らかな風合いになっているそうです。「大変だけど、これが私の作風だから」と手島さんはオリジナルの作品で複雑な図案や曲線の物を得意とされています。当日は、ホタルが舞う織り柄の着物をおめしになられていらっしゃいました。時期らしく、とてもすてきでしたよ。また、着物用の反物だけでなく、生地を使ったお洋服も展示してあり気軽に絣を楽しんでもらえるようにされています。

ゆつぼ亭より車で所要時間15分 「夢」大吊橋北方入口手前

 

 

 

 

 

 

 

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第61回日本童話祭 5月5日こどもの日

玖珠町出身で、日本を代表する口演童話家「久留島武彦」先生の口演童話行脚50年を記念して、昭和25年のこどもの日にスタートした、全国で初めてのこどものためのお祭り・・・それが日本童話祭。
 今年はなんと第61回目を迎えます。
 今年も楽しいイベントをたくさん用意して、皆さんのお越しをお待ちしております!

http://www.town.kusu.oita.jp/

飯田高原・湯坪温泉にある温泉宿「ゆつぼ亭」は和と洋の建築様式が溶け合う離れが人気の宿です。