洋和室のご案内
鹿鳴館
1900年初頭、英国屈指の家具メーカーのオーナーが来賓室として長年使用していた部屋のパネリング(壁板)を輸入し、 当時そのままに再現した部屋です。
特にオークの壁板にはその頃の英国家具職人の巧みな技を感じます。(和室付)
ブルターニュ
1920年代、フランス。ロワール川の畔にある小さな古城の一室を思わせる、歴史ある家具・調度品の数々・・・。 華麗で優雅な雰囲気を満喫していただけるものと思います。(和室付)
ウッディハウス
けやき・ひのき等をふんだんに使った
”力強さとあたたかさ”がテーマの部屋で、お洒落な山荘を思わせます。(和室二部屋付)